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差別〜幼稚園〜。

差別。


差別はいけない。



ですが、日常的に行われているのが差別。



先日、発達障がいサークルチームと我が家で集まった時のこと、ポロリとこぼした友人の話に、私はどうも納得がいかなかった。



友人の娘さんは、5歳。我が家のちゃーと同級生。



その子は3歳で、枚方にあるとある私立の幼稚園へ入園しました。



年少さんを1年間過ごし、当たり前に年中さんにあがることができると思ってたいた12月。


「来年からは預かることができません」


と言われたのです。



自閉症スペクトラム症(昨年、名称が変更されました)、ADHD。



その子の診断名は、おそらくそうなると思います。



プレ幼稚園から通っていて、特性も理解し、加配をつけながらの拒否。



公立校の募集も終わっていた12月、そんなことを言われても困るのが友人。



もちろん抵抗はしましたが、自主退園という形を取らされて、辞めることになりました。

★☆★

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こんなことは当たり前に行われています。


もちろん、他の親御さんからの意見ものまなければ、経営が成り立たたない幼稚園側の意見もわかります。


それでも、我が子だけがよければそれで良いという今の風習は、私はいかがなものかと思います。



ADHDの子は、動きたくて動いているのではありません。



それはもう「衝動」です。そうしなければ、心の平穏が保てないのです。




いろんな場所で差別と戦わなければいけない。



見た目が普通だからこそ、しつけ不足だと思われてしまう。



発達障がい児を育てているお母さんは、ありとあらゆる場所で偏見や差別にさらされてしまいます。



そんな社会を変えたい。




無理かもしれないけれど、誰かが戸を叩かなければ、扉は開かないのです。


そして、全てのお母さん。一緒に強くなりましょうね。


友人の娘さんは今、高槻市の公立園へ楽しく通っています。


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by Maria0815 | 2016-03-31 06:24 | 発達障がい☆ | Comments(0)

幸せのストック。

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子どもたちと、密かに「トトロの森」とよんでいる場所。

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何の遊具もない場所。



それでも、この場所が大好きで、ヒマを見つけてはせっせと通う。
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日常の延長にある、こんな日々。

きっときっと、どんな場所への特別な旅より、子どもたちを作り出す。

木々の織り成す影に。

木の葉がひらひらと舞い落ちる姿に。

落ちている石に。

少し入り組んだけもの道に。

もう、大人は忘れてしまった感じ方をしているんやろうな。

大きな木は、大きな木でしかない大人になったことが、少し寂しく感じる。

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子どもたちと過ごす春休み。

もちろん、大変じゃないはずがないのだ。



でも、こんな毎日に幸せをもらってる。


いつか、手をつないで歩けなくなる。


いつか、手を振りほどいてでも大人になっていく。


そんなちょっと寂しくなる時のために、今は幸せのストックをさせてもらってる。

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きっと笑って、こんな日々のことをあなたたちに伝えるおばあちゃんになってるはず。

★☆★
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by Maria0815 | 2016-03-30 01:07 | ブログ☆ | Comments(0)

遊ぶことが生きること。

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好きなだけ泥んこになって欲しくて、我が家には手作りの砂場があります。


気軽にちぎって遊べるように、雑草もそのまんま。


ここでは、何をどんな風に遊んでも大丈夫な場所。


裸足で砂にまみれたり、水をたらいで運んだり……。


思う存分遊べる場所。


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★☆★
子どもたちの本業は遊びです。


遊びからしか、ものごとの本質は学べません。


例えば、土にどれくらい水を入れたら固まって扱いやすくなるのか?


どのくらいの力を加えればものは壊れるのか?


冷たい、熱い、柔らかい、硬い、ザラザラする、ドロドロする、びちゃびちゃ、匂い、感触。


濡れたら気持ち悪いな。


泥んこを洗ったら、こんなに気持ちいいんだなぁ。


なんてことまで、本能で理解していくのが遊びです。


バーチャルな世界に、匂いや感覚はありません。


バーチャルな世界旅行より、小さな砂場が子どもたちに与えてくれる喜びの方が、計り知れないほど大きくて強いのです。


★☆★
昨日は、発達障がいサークルチームとよもぎ団子作りをしました。
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同じ発達障がいでも、本当にそれぞれで、よもぎ団子作りなどには興味のない子、興味はあるけど、力加減がうまくいかない。でも、やりたい子。


我が家のちゃーは、やるからには徹底的に几帳面に、美しく、かつ全てを同じサイズにしたい。


ホンマにそれぞれ。


発達障がいの子も、定型発達の子も、境目なく同じ場所にいる。

やりたくないことを強制せず、でも同じ空間で遊んでいる。

確かに乱してしまうこともあるけれど、それでいい。

色んな子がいていいんやで!と、思った1日。

私がやりたいのは、そんなこと。

また、4月からの活動に新たなページが出来そうです。

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by Maria0815 | 2016-03-29 06:12 | こどもにいいこと☆ | Comments(0)

感覚のおはなし。

我が家にゲーム機はありません。


ゲームにたどり着く前に、して欲しいことがたくさんあるからです。


いつかはするだろうけど、今はその時期ではない。


これだけは、親が決めさせてもらっています。


だからと言ってはなんですが、気がつけば、工作。


自分自身で作り出したルールでゲームを作るちゃー。

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発達障がいの子は手先が不器用なことが多いです。


我が家のちゃーの場合は、幸い発達障がいに気づいたのが1歳と早く、わかっていたので、手先を使ったり、身体を使ったりする、「感覚統合」の遊びをたくさんさせました。


触ってはいけない!というものを日常生活から無くし、色んなものを触っては、


「それは冷たいね、硬いね」


と、横で言葉を添えていく。


発達障がいの子によくあるのが、この感覚の違いです。


冷たいものをあまり冷たいと感じなかったり、その逆だったり。


感覚を表す言葉がとても苦手なので、親が教えてあげる必要があります。


それから、粘土を早くからさせていました。


つまむ。

ひっぱる。

ねじる。

ひっぱりながら、ねじって、ちぎる。

こんな手先の作業が苦手なので、これも言葉を添えながら、1歳からやっていました。

砂場のデビューも早く、まだ歩けないうちから色んなものを触らせて、感覚を養うということをしていたように思います。

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本物のハサミは2歳の誕生日くらいから。


はじめから、ちゃんと切れるハサミで練習しました。


本物を使うことが、何より大切だからです。


気をつけて使わなければ、ハサミは切れるのだということを、きちんと教えるためです。


そのため、親は目を離すことはできません。


ですが、大切なことです。


感覚を養うということ、これは発達障がいの子だけではなく、どんな子の成長にも重要なことです。


最近は、頭を使うことばかりが優先されていますが、手先や身体を使うことはとても大切です。


少しくらい危ないことも、汚いことも、あまり干渉せず、小さな頃からたくさんさせてあげて下さいね。


ちゃーも毎日、自分で定規で測って、ハサミで切って……と、忙しくしています。


将来はドクター中松か?

★☆★
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by Maria0815 | 2016-03-28 03:30 | 発達障がい☆ | Comments(0)

あたりまえのこと。

あたりまえのことを大切にしたい。


朝のおはよう。


家族で囲む食卓。


目を見て笑い合うこと。


人の道を外れたら、時には厳しく叱ること。


ずるいことはしないように。


人の悪口は言わないように。


自分のことを大好きになれるように。

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★☆★
あたりまえのことに一番大切なことが詰まっています。


人が人として、幸せに健やかに生きていける大切なことが、全て、あたりまえの日常にあるのですよね。


こればっかりは、どんな教室でも、どんな名教師も教えられないこと。


これだけは、親に託された使命だと思っています。


あたりまえのことを大切にしたら、きっと世の中は正しい方向へと向かっていくと思うのだけれど。


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by Maria0815 | 2016-03-27 07:00 | ナチュラル子育て☆ | Comments(0)

子育ては難しい。

子育ては難しいなぁ。


すぐに結果は出ないし、今、うまくいっているように見えても、将来、違った形で出てきたりする。


これでいいのかなぁ?



こんなんでいいんかなぁ?



毎日毎日、反省ばっかり。
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それでも、ひとつだけ気をつけているのは、親の望む「いい子」にしようとしないこと。


親に迷惑をかけない「いい子」じゃなくて、

「親にくらい迷惑をかけていいんだよ。」

そう言ってあげられる親でいたい。

★☆★

それからもうひとつ。

「早く早く。」

を、できるだけ言わないように。

出かける時間や、タイムリミットに追われている時には、終了の時間だけを告げる。


そこまでにやるべきことだけを告げる。


「早く」の定義って、人によってバラバラですよね。


子どもからしたら早くしているつもりでも、大人からしたらそうは見えない場合が多くあります。


子どもと大人では、時間軸が違います。


「早くしなさい。」


よりも、


「◯分になったら家を出るよ。」と伝える。


自分が口にする言葉は、自分の耳も聞いている。

是非、耳に心地いい言葉がけを。

これも、発達障がいのある長男ちゃーに教えてもらったこと。

★☆★

どんなに時間がかかっても、遠回りでも、自分でやりたいという気持ち。

自分でやり遂げたいという気持ち。

大切にしたいなぁ。

よいしょ、よいしょ。
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あと、ちょっと!
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ゆっくりでいいよ。

危なくても、1人でやりたい気持ち、ちゃんと見ててあげたいなぁ。

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by Maria0815 | 2016-03-26 04:22 | こどもにいいこと☆ | Comments(0)

おもしろがりの目。

誰でもが平等に与えられているものは時間です。

これだけは、自分がどのように使おうとも、自由なものです。

イライラして過ごそうが、ニコニコして過ごそうが、同じように時間は過ぎて行く。

だから、どんな時にも持つように心がけているものが、「おもしろがりの目」です。

面倒臭いなぁ、と思って取り組むよりも、なんでもおもしろいなぁ、と思って取り組む。

次になにが起こるのかなぁ?とワクワクして待つ。

時間は、人生そのものです。

おもしろがりの目を持つクセをつけると、人生が楽しくなるような気がします。

★☆★
箒での掃除も、私には楽しい。
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時に、えー?っと言われることがあるけれど、掃除機のガーガーという音ではなく、さっさっと掃き清める音は、心を落ち着かせてくれるのです。

お金を出せば、なんでも手に入る時代だからこそ、手に取る前にきちんと考えよう。

手間をかけることに、喜びが生まれますよね。

★☆★

テレビを殆ど見たことがなかったちゃーですが、少しずつ、俗世間にまみれはじめています(笑)。


しかし、妖怪ウォッチのメダルを仕切って色別にするあたり、あぁ……らしいなぁと思いました(笑)

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by Maria0815 | 2016-03-24 20:52 | 丁寧な暮らし☆ | Comments(0)

お母さんという仕事。

子育てより価値のある仕事があるのなら、教えて欲しい。


私の一番の仕事は、お母さんでいること。


お母さんである私を、一番大切にして生きて行きたい。


3人の子供たちの有り余る体力に辟易しながらも、もう一度人生を選択し直せるとしたって、迷わすこの子たちのお母さんを選ぶ。

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春休みがはじまりました。

初日から、母はヘロヘロです(笑)。

3人の子どもたちは、春風に誘われた蝶のように、縦横無尽に戸外を飛び回っています。

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公園のハシゴが日課です。

★☆★

ブログの再開をして、嬉しいメッセージをたくさんいただいています。

楽しみにしていました。

大好きなブログでした。

子育ての支えにしていました。

なんて、私には身に余るほどのメッセージです。

皆さん、本当にありがとうございます。

以前のブログに、発達障がいという項目が加わり、少しだけ様変わりしたこのブログです。

でも、発達障がいも普通の子育ても、ゆっくり、ゆったり、丁寧に。

我が家、魔女の家の合言葉です。

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by Maria0815 | 2016-03-23 20:42 | ナチュラル子育て☆ | Comments(0)

風の通る道。

錆び付いた鍵穴に鍵を差し込み、硬く硬く閉ざした扉をギリギリとこじ開ける。

けれども、向こう側の引力は物凄く、すぐさま閉じられる重い扉。

それでも、扉を開けては閉じられ、開けては閉じられ……。

私はその扉が開かれたまま、風の通る道を作りたいのだなぁ、と思う。
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★☆★


発達障がいを知って欲しい。

発達障がいを理解して欲しい。

発達障がいの偏見をなくしたい。

発達障がいの子もそうでない子も、境界線なく子育てがしたい。

楽しい子育て、嬉しい子育て。

幸せな子どもと、幸せなお母さん。

私が願うことは、こんなにシンプルでナチュラルなことです。

だけど、こんなにシンプルでナチュラルなことが、とっても難しい時代なのですね。

風の通る道。

それを作りたいだけなんです。

★☆★

今日で、長男ちゃーの年中さんが終わりました。

登園拒否もした幼稚園。

今では大好きな場所に。

ホンマによかったね。
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by Maria0815 | 2016-03-22 20:07 | 発達障がい☆ | Comments(0)

発達障がいを生きるということ。

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「発達障がい」は何にも特別なことなんかじゃないよ。


発達障がいがあるから、不幸なんじゃないよ。


「発達障がいがあるから不幸だ。」と思うことが不幸なんだよ。


繰り返し繰り返し、呪文のように唱えてきた言葉です。


我が家には3人子どもがいて、発達障がいの子もいれば、違う子もいる。


発達障がいの子も、そうでない子も、親が思う気持ちに境界線なんてありません。


発達障がいの子だって、心があるし、ちゃんと成長する。


それでも、当事者にしかわからない感覚だったり、記憶だったりがあります。


多くの言葉を持たない子どもたちを、いくら健常者や専門家が代弁したところで、それは「憶測の域」を脱しないと思っていました。


そんな時、本当に不思議なご縁で朝倉ろすいさんにお会いするかとができました。
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ご本人が発達障がいでいらっしゃり、そして鬱で、心理カウンセラー。

え?鬱なのにカウンセラー?と思われた方もいらっしゃるかもしれませんが、発達障がいと鬱は、実は深い関係があるように思います。

今、子どもたちにも鬱の症状が見られることも多く、その中には気付かれない発達障がいを抱えていることが少なくありません。

不登校や発達障がいの子どもたちの家庭教師をされていらっしゃるようなのですが、学校へ行くのが嫌な子が、ふとしたきっかけで、学校に行けるようになるお話しを聞かせていただいた時、

「これは、当事者じゃないとできないアドバイスだよなー」と、深く納得できました。

もう、本当にピシャり!としか言いようのないくらい、直感が働いたとしか表現を持たない私ですが、

「あ、この人は真実しか話さない人だな。」

と、お会いしてすぐに意気投合してしまい、2時間もしゃべり続けました(笑)。


ご自身の鬱のこと、リストカットを繰り返したこと、親から受けた虐待のこと、本当に困難を乗り越えてきたから、今、私の目の前で笑っていてくださるんだな〜と、ろすいさんの強い眼差しを見て、この人と一緒に活動をしたい!と強く感じました。

4月からの新しい活動にもご賛同下さり、来ていただけるようになりました。

発達障がいの当事者が、どんなことに困ってきたか、そして、「親にどんな風に育てて欲しかったか?」ということを、たくさん聞かせていただきたいなぁと思っています。


今までは、高槻市の方のみの参加でしたが、4月からは、どちらからも参加していただけるようになりました。

ですが、開催地はしばらく高槻市になるかと思います。

また、詳細が決まりましたら、こちらでご報告させていただきます。

ろすいさんも、この活動のことをブログに書いてくださっています。

発達障がいの偏見をなくし、全ての子どもたちが笑って過ごせる国になりますように。

★☆★
実は、この嬉しいご縁を繋げていただいたのはFU-KOさん、なのです。

FU-KOさんのお洋服はデザインはもちろんですが、タグの感触、裁断された裏地の処理、それから厳選された生地、それが発達障がいの子にすっごく優しい!とお話しさせていただいたところ、朝倉さんをご紹介していただけることになりました。

FU-KOさん。本当にありがとう。
楽しく、嬉しい活動ができそうです。

★☆★
人に助けられて、私も成長しています。

どんな世になっても、世を作るのは人です。

ろすいさんのブログに、子どもを持つことを諦めた、だから、その思いを子育て支援に繋げたいとありました。

私は3人の子どもに恵まれました。いただいた3つの命。そして、実はちゃーの前に天国へ行った命もありました。

今大切に育てたいと、深く深く感謝します。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

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by Maria0815 | 2016-03-21 00:28 | Comments(0)

子育てカウンセラー。子どもの専門家が実践する、我が家の毎日。発達障がいの専門家としてちいさな森という発達障がい専門サイトを運営しています。http://chisanamori.wixsite.com/home


by マリア
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